検収で揉める前に。
10営業日で
「運用の最小セット+証跡」を固め、
条件付きGo/Stopを整理します。
原因は“言語”より、窓口/QA/CR/検収の運用設計が先に固まっていないことです。
10営業日で持ち帰る3つの成果
オフショア運用の最小セット=窓口 / 報告 / QA / 変更管理(CR) / 検収
※会議は最小(最大4回/合計3時間目安)・非同期中心。バイパスしません。説明責任(検収)を守る証跡まで整えます。合わなければ10営業日で停止可。

お渡しする成果物のイメージ(※一部マスク)

Working Agreement 1枚
RACI・意思決定線・報告リズム

CR 1枚
変更管理(CR)ルール:スコープと検収を守る

Weekly 1枚+条件付きGo/Stop シート
例)進捗・リスク・証跡・判断
こんな場面、ありませんか?
SIer現場でよくある悩みと課題
1〜2個でも当てはまるなら、この10営業日はそのための設計です。
オフショアで工数が増える・検収で揉める——
代償はSIer側に積み上がります
このままだと、代償は積み上がります。
深く入る前に「運用設計の最小セット+証跡」を先に固めるのが安全です。
レガシー刷新は“見えない地雷”
になりがちです。
エンドユーザーは刷新/改善したい一方で、複雑でリスクが読めず、触ることに慎重です。
始まると“不確実な部分”がSIerに集まり、検収/説明責任が重くなります。
だからこそ、オフショアを広げる前に
「証跡と統制」を先に用意します。
オフショアで工数が増える原因
(文化ではなく仕組み)
オフショアで工数が増える一番の原因は、窓口・QA・変更管理
(CR)・検収の“最小セット”が先に固まっていないことです。
論点は多くの場合、この3点に集約されます。
誰が決めるか
検収で揉める前に、必要な証跡のラインを先に決めておくと、説明責任が守れます。
オフショア運用10営業日トライアル
(最小セット×証跡)とは?
SIer様が「運用面でフィットするか」を見極めるための検証期間です。

なぜ「有償」が安全なのか?
有償にする のは、「条件固定+証跡固定」のためです。
合わなければ止められる。
止めても“説明できる資料”が残る設計です。
10営業日で何をするか
(会議最小・非同期中心)

Week 1:
→ Planningでスコープ/Spec確定
→ 実装着手
Week 2:
実装・テスト・証跡回収
→ Finalで成果提示(Demo/テスト結果/証跡)
→ 条件付きGo/Stop確定(検収)

オフショア運用10営業日トライアルで
得られる成果物
SIerのための3つの約束(現場で守ること)

証跡ファースト
重要ポイントは最小限でも残す

窓口/意思決定線を守る
バイパスしない

10営業日で止められる
曖昧に引き延ばさない
※その代わり、判断・変更・品質を証跡として残し、検収と説明責任を守れる形に整えます。
※その代わり、判断・変更・品質を証跡として残し、検収と説明責任を守れる形に整えます。
料金(10営業日トライアル)
Price Plan
オフショア運用10営業日トライアルプラン
90万円 または110万円(税別)/10営業日
※実装+運用検証+証跡整備まで含みます(合わなければ10営業日で停止可)
90万円 / 110万円の目安(事前確定)
90万円
ミニタスク小・不確定少
110万円
ミニタスク大/不確定多(並行作業が増える)
※開始前にどちらかを確定します。
※合う/合わないの判断材料も含めて整理します。無理に進めません。
よくある質問
まずは“軽い一歩”から、オフショア運用10営業日トライアルで、
運用の適合性を検証してみませんか?
お問い合わせ・お見積もりのご相談
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社名:株式会社GCode
住所:東京都新宿区大久保1丁目2−1 天翔オフィス東新宿
代表取締役:グエン・ホアン・アイン